営業や集客まで
親身になってくれる!
開店以来6年間管理してもらってますが、ネズミもゴキブリも全く出たことがないので、本当に助かっています。 そもそもバックスさんとの出会いは、父親の建築関係の会社の業者ということで、父親に紹介されたことです。私は飲食業の修業時代にもネズミ・害...
愛知県の害虫・害鳥駆除業者
[ 受付時間 ] 平日9:00〜18:00
その場しのぎではない、
根本治療によるネズミ防除
ネズミの発生源や侵入経路を徹底的に調査。
駆除だけで終わらせず、
再発しにくい環境づくりまでサポートします。
TROUBLE
天井裏の物音やフンの被害、何度対策しても再発するネズミ問題。
こんなお悩みはありませんか?
天井裏や壁の中から
物音がする
フンやかじり跡を
見つけた
飲食店や施設で
ネズミを見かけた
市販の対策をしても
改善しない
駆除したのに
何度も再発する
ネズミ被害は単に物音やフンの問題ではありません。
特に飲食店では、お客様の信頼や店舗の評判にも大きく影響します。
ネズミやゴキブリを見かけたお店には二度と行かないという人も多く、
一度の被害が売上低下につながるケースも少なくありません。
また、侵入したネズミをその都度駆除するだけでは根本的な解決にならず、
被害を繰り返してしまいます。
大切なのは「駆除すること」ではなく、「侵入させない環境をつくること」。
ネズミの心配をプロに任せることで、本来集中すべき業務やお客様対応に専念することができます。
DAMAGE
ネズミ被害は衛生面だけでなく、建物や事業運営にも影響を及ぼします。
早期発見・早期対策が被害拡大を防ぐポイントです。

ネズミは病原菌やウイルスを運ぶため、食品や生活環境の衛生状態を悪化させる恐れがあります。

電気配線や木材をかじることで、漏電や設備故障、建物の劣化につながる場合があります。

飲食店や施設では、衛生面への不安から顧客離れや営業への影響が発生することがあります。

天井裏の物音や突然の遭遇により、不安やストレスを感じながら生活する原因になります。
TYPES
ネズミを効果的に防除するためには、まずその特徴を正しく把握することが重要です。
バックスでは平面的な「2次元」の対策だけでなく、
上下の移動経路まで考慮した「3次元」の両面から防除を行います。

特徴
運動能力が高く、警戒心が強いネズミです。壁や配管を伝って上下に移動できるため、発見や駆除が難しい傾向があります。
主な生息場所
天井裏 / 壁の内部 / ビル上層階 / 飲食店
防除のポイント
平面的な対策だけでなく、上下の移動経路まで考慮した3次元的な防除が重要です。

特徴
下水や地面の中に生息することが多く、クマネズミと比べると運動能力は劣ります。一方で齧る能力は非常に高く、鉄類で封鎖した箇所でも突破される場合があります。
主な生息場所
下水 / 地中 / 床下 / 厨房周辺
防除のポイント
かつては平面的な2次元対応で十分とされていましたが、近年は運動能力の高い個体が増え、天井裏へ侵入するケースも見られます。そのため現在は3次元的な調査と対策が必要です。

特徴
他の2種に比べると体が小さく、おとなしい種類です。主に田畑のある農村部に生息し、体液が少ないため、死骸による悪臭やウジの発生も比較的少ない傾向があります。
主な生息場所
田畑周辺 / 農村部 / 壁の内部 / 天井裏 / 断熱材周辺
防除のポイント
以前は2次元的な対応で十分とされていましたが、近年は運動能力の向上や断熱材の普及により、壁の中や天井裏へ侵入し巣を作るケースが増えています。そのため、現在は3次元的な調査と対策が必要です。
SOLUTION
その場しのぎの駆除ではなく、発生原因や侵入経路まで徹底的に調査。
駆除から再発防止まで一貫して行うことで、長期的な解決を目指します。

01
被害状況や生息環境を確認し、発生源や侵入経路を特定します。

02
ネズミの種類や行動特性を見極め、最適な防除方法を選定します。

03
再発防止のため、侵入口となる隙間や経路を封鎖します。

04
防除後も状況を確認し、再発しにくい環境づくりを行います。
SERVICE
バックスでは「建物からネズミをいなくする対策」と
「建物にネズミを侵入させない対策」の両面から防除を行い、
再発しにくい環境づくりを目指しています。
建物からネズミをいなくする方法
建物にネズミを侵入させない方法

まず建物全体を調査し、ネズミの生息場所や侵入ルートを特定します。ネズミ対策では侵入経路を見つけ出すことが重要なため、エアコン配管周辺や屋根・シャッターの隙間などを細かく確認します。また、種類によって対策方法が異なるため、ネズミの種類も特定します。

殺鼠剤や粘着シートを使用し、ネズミの生息状況に応じた場所へ設置します。また、必要に応じて忌避剤による追い出しも行います。バックスでは長年の経験から独自に開発した毒餌を使用しており、高い駆除効果を実現しています。

ネズミの再発生を防ぐため、フンや汚染箇所の清掃・消毒を行います。また、捕獲したネズミの死骸処理も含め、衛生的な環境づくりをサポートします。

ネズミ防除において最も重要なのは、侵入ルートを断つことです。バックスでは捕獲だけでなく、侵入口の閉塞を徹底することで再発を防ぎ、日本初となる5年間の長期保証を実現しています。
また、穴を塞ぐだけでなく、一方向扉や鼠返しなどの独自技術も活用。状況に応じて最適な方法を選択することで、コストを抑えながら確実な防除を行います。

施工後は1〜5年程度の保証期間を設けており、保証期間内にネズミが再発した場合は再施工を行います。バックスでは防除・駆除効果に自信があるため、100%防除・駆除できなかった場合は費用をいただいておりません。また、毎月・毎年のメンテナンスを前提としない5年保証プランもご用意しております。
POINT
せっかく費用をかけて防除・駆除を依頼しても、再発を繰り返したり、
必要以上の費用がかかったりするケースは少なくありません。
実際の事例をもとに、業者選びで確認したいポイントをご紹介します。
01
ネズミ防除・駆除の失敗は、「侵入ルートを塞がず、完全駆除ができていない」がほとんどといえます。毎月何十匹のネズミを捕獲、駆除できたとしても、侵入ルートが断たれていなければ、何度でも侵入してきてしまいます。
シャッターの隙間が空いていた、壁に穴が空いていた、エアコンのダクト、ガス管や電気配線の導入口から屋内に侵入していたなどのケースのほか、キュービクル(受変電設備)のケーブルの隙間から侵入することもあります。キュービクルへの侵入は、火事のリスクが高いので、特に注意が必要なケースといえます。
大手に毎月のメンテナンスを依頼し、キュービクルで毎月何百匹ものネズミ捕獲しているものの数が減らないことに痺れを切らしたオーナーさんから、バックスにご依頼が。このケースでは、侵入経路を塞ぎ、一度外へ出たら入ってこられない仕掛けを施し、居座るネズミは毒餌を使って駆除。完全駆除が実現し、大変喜んでいただけました。

02
侵入ルートを塞ぐ施工は費用が高くなることが多く、見積もり段階で断られるケースもあることから、一回の支払いが少ない毎月のメンテナンスを提案する業者も多いです。もしくは、完全駆除するだけの技術がないケースもあります。
その上、実際のところ完全に侵入ルートを塞いでしまうとネズミは再発生しなくなるので、害獣駆除業者としては儲からなくなってしまうため、毎月のメンテナンスの方が業者にとってはありがたいという側面もあるのです。
しかし、侵入ルートを塞がずに毎月のメンテナンスを行っても、それが永遠に続くだけ…。費用ばかりが嵩んで、根本的な解決につながりません。
バックスでは、長年蓄積したノウハウにより、最小コストでの完全駆除を実現しています。

PRICE
建物の状況や被害内容によって最適な防除方法は異なります。
まずは現地調査を行い、状況に応じたお見積りをご提案します。
PLAN 01
6ヶ月保障
¥70,000
たとえば、建物の取り壊しが近いのがわかっている場合など、今いるネズミの駆除が出来れば良いという目的のもの。その後の侵入に関しては、定置に設置の毒餌で駆除する。毒餌の鮮度から6カ月が限度ということで、保証が6カ月になっています。
PLAN 02
1年保障
¥100,000
ネズミの駆除完了後に新たにネズミを侵入させないために、簡易的に侵入口を封鎖したり侵入防止対策をして1年間ネズミを侵入させない目的のもの。
PLAN 03
5年保障
¥150,000
1年保証よりも侵入防止対策を長期に持つようにしてより強固な防除で5年間ネズミを侵入させない目的のもの。弊社の技術品質を形にしてみた日本初で他社の追随を許していないサービスです。保証の途中で点検をしないことが他業者と違うところで、これがすごいコストダウンになり圧倒的な支持を得ている点です。
PLAN 04
年間管理
¥80,000/年
たとえば、昔の農家の倉庫の様な建物ですと、侵入口を封鎖したり侵入防止対策がかえってコストが高くなってしまう場合、6カ月保証と同様に毒餌で駆除し、新たな侵入に対しても常時設置の毒餌で常に駆除するというもの。毒餌の鮮度から6カ月が限度ということで、6カ月ごとの毒餌の補充や交換をします。
STRENGTH
ネズミ防除の品質は、侵入経路をどれだけ正確に見つけられるかで大きく変わります。
バックスでは長年の経験と独自のノウハウを活かし、
他社では見落としがちな侵入口まで徹底的に調査しています。
ネズミを建物に侵入させなくすることを圧倒的にコストダウンできるマル秘の弊社のノウハウはいくつも持っていますが、手品のタネに当たるので、これは同業者も知りたがっているため申し訳ありませんがここではお話できません。
弊社のドバト防除をやっていることが、ネズミ防除の品質に大きく影響しています。それは、工場や倉庫でドバトが止まる場所というと一番上の梁や屋根の上などに止まるのですが、ドバト防除の作業というのは、そこに薬剤を塗布したりネットを施工したりするためにそこまで人がいかなければなりません。そうしたとび職のような高所での作業をしているために、それをしていない普通のネズミ防除の会社に比べて、高所への怖さの感覚が全然違うのです。このことが、屋根に上ったり高い場所に上ったりして、ネズミ防除の肝である"ネズミの侵入口を見つける"という "ネズミを侵入させない"品質に大きく影響してしまいます。
このことを職人の社長自身がやってしまうために、従業員はそこまでやらなけばいけなくなってしまうわけです。職人社長の従業員は大変なのです。職人社長のこだわりのページにも紹介していますが、ネズミにバカ受けしたバックスの毒餌VS最大手製薬会社市販の毒餌との対決のとっておきの映像がありますので、気持ち悪くない方は観てください。
VOICE
再発を繰り返していたケースや、他社で解決できなかったケースなど、
バックスの防除サービスをご利用いただいたお客様の声をご紹介します。
開店以来6年間管理してもらってますが、ネズミもゴキブリも全く出たことがないので、本当に助かっています。 そもそもバックスさんとの出会いは、父親の建築関係の会社の業者ということで、父親に紹介されたことです。私は飲食業の修業時代にもネズミ・害...
プロにやってもらっているのに、ピタッと治まらないんですよね、チャバネゴキブリは。それが当り前と思っていたし、思い込んでいました。ちょくちょくお客様で来てもらっていたバックスさんに相談したら、「すぐにピタッと治まりますよ」と言われたので信用し...